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10.30.2014

[Microsoft] Windows Storage Server の日本語化

Windows Storage Serverを触ることがなく、OSを起動したら英語表記、
キーボードも英語だったので、日本語化の方法をメモ。
いや、英語表記でもいいのだけど、なんとなくわかるし、
でも、キーボードの英語は配列変わるし探すのめんどぃ(笑

ということで~

まずは、サーバの基本設定をしてネットに接続する

【言語変更】 ※実際は英語表記
C:\Dell_OEM\MUI\ja-jp.bat をダブルクリックしてバッチを起動
 ※利用してる筐体がDELLサーバだったので^^;
Yを押しインストール
Yを押し再起動
closeを押し、再起動開始

再起動後、コンパネを開く
時計、言語、および地域を選択
言語を選択

日本語、英語の順に上から並んでるはず
右側のオプションを選択

Windowsの表示言語に日本語パックのダウンロードリンクが表示されるので
選択し、インストールを開始する 30分程度
closeを押す

サインアウトし、再度サインインする
日本語表示に変更

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【キーボード変更】

コンパネを開く
ハードウェアを選択
デバイス マネージャーを開く
キーボードを展開する
HIDキーボード デバイスを右クリックし、ドライバソフトウェアの更新を選択
コンピュータを参照してドライバーソフトウェアを検索します
コンピュータ上のデバイスドライバ一覧から選択します
互換性のあるハードウェアを表示のチェックをはずす

製造元:Microsoft
モデル:Microsoft USB Office Keyboard(106/109)

を選択し、次へを押す
インストール開始、閉じるボタンを押す

Notepadでも開き、@マークを入力してみる
入力できれば完了

とりあえず簡単に書いたので、抜けあるかも?^^;

5.13.2014

[Windows]ファイルサーバのクォータ管理

「ファイルサーバリソースマネージャー」を起動させる
「クォータの管理」を展開し、「クォータ」を選択する
クォータを変更するパスを右クリックし、「クォータのプロパティ」を開く
「空き領域の制限」の「制限値」を変更し「OK」を押す

以上で完了

10.24.2013

[Windows Server]SCDPMエージェントのインストール

メモ

SCDPMエージェントのインストール

インストール方法は2種類
・プッシュインストール
・手動インストール

Microsoft System Center Data protection Manager 2010を起動させる
「管理」を選択
「インストール...」を選択


【プッシュインストール】
「エージェントのインストール」を選択する
次へでその他もろもろ情報を入れる

※エージェントをインストールするサーバ等はファイアウォールは切っておかないとエラーになる
※エージェントインストール後、再起動を実施

【手動インストール】
DPMのサーバにログインする

下記ディレクトリに移動
C:\Program Files\Microsoft DPM\DPM\ProtectionAgents\RA\<バージョン>\<OSタイプ>\

下記のようなexeファイルがある
例:DPMAgentInstaller_x86.exe

上記ファイルを、インストールしたいサーバに置く

コマンドプロンプトを起動し、下記コマンド入力
DPMAgentInstaller_x86.exe

※エージェントインストール後、再起動

DPMサーバにログインする

Microsoft System Center Data protection Manager 2010を起動させる
「管理」を選択
「インストール...」を選択

「エージェントの接続」を選択
次へでその他もろもろ情報を入れる

※情報取得に暫く時間を置く

[Windows server]役割と機能一覧取得方法

メモ

Windows PowerShellを起動させる

下記コマンドを入力すると出力される
Import-Module servermanager
Get-WindowsFeature

テキストに出力したければ、下記コマンドでも
Get-WindowsFeature > C:\list.txt

以上


7.31.2013

[Exchange Server]Outlookで容量の大きい添付ファイルを送信できない場合

Exchange Serverにログインする
Exchange 管理コンソールを起動させる
Microsoft Exchange>Microsoft Exchange On-premise>受信者の構成>メールボックス
ユーザのメールボックスのプロパティを開く
メールフローの設定タブを開く
メッセージのサイズ制限を選択し、プロパティをクリック
送信、又は受信メッセージサイズにチェックを入れ、最大サイズを記入する(KB表記)
OKを押し、ユーザに確認してもらう。



もし、上記設定でも送信されない場合は、下記の設定をクライアント側で設定し確認してみる。



クライアントのOutlook を終了します。
レジストリ エディターを起動します。
次のいずれかのレジストリ サブキーを見つけて、クリックします。

HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Office\14.0\Outlook\Preferences
HKEY_CURRENT_USER\Software\Policies\Microsoft\Office\14.0\Outlook\Preferences
注: 存在しない場合は、レジストリでパスを手動で作成します。
  このサブキーの下に、下記のレジストリ データを追加します。

値の種類: DWORD
値の名前: MaximumAttachmentSize
値のデータ: 添付ファイルの合計最大許容サイズを指定する整数。たとえば、30 MB の制限を構成するには、30720 (10 進数) を指定します。
注:
添付ファイルの制限なしを構成する場合は、値ゼロ (0) を指定します。
既定の 20 MB 未満の制限を構成する場合は、20 MB 未満の値を指定します。
レジストリ エディターを終了します。
Outlook を起動します。


これでもならない場合は、検索してみて;
これ以上は、わからんち

以上